意外と生かしにくい!カウンター下の収納で、悩んでいませんか?
ダイニングやリビングに設置されたカウンター下のスペースを目にして「もったいないな…」と感じたことはありませんか?
一戸建てにもマンションにも多いカウンターキッチンですが、実際に住んでみると、“カウンター下”は、かなり高難度な場所。
既製の家具がうまく収まらずに結局デッドスペースになってしまいがちですよね。
その悩みを解決したい、そんな思いで生まれたのが、カウンター下すきまくん。
我が家サイズに合わせられ、デッドスペースを収納に変えられる。暮らしが一気にワンランクアップする、カウンター下収納家具です。
どうすればうまく活用できるの?カウンター下収納のよくある悩み
「ちょうどいい家具が見つからないから」と、そのまま放置してしまう方も多いのではないでしょうか。
我が家のサイズにぴったり収まる、カウンター下すきまくん
カウンター下すきまくんは、そんな「合わない」「見つからない」というお悩みを解決するために生まれました。最大の特長は、1cm単位でサイズオーダーできること。
横幅も高さもミリ単位で合わせられるので、どんなカウンター下にもぴったり収まります。国内自社工場で設計から製造・梱包、配送までを一貫して手がける国産サイズオーダー収納です。
選べるデザインとカラーで、暮らしになじむ
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2つのシリーズ(引き戸・開き戸)から選べる
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豊富なカラー展開で、インテリアに自然になじむ
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収納量や使い勝手を自由にアレンジできる
14色のカラバリのうち、我が家にぴったりの色は?
北欧ナチュラルには、やわらかな木目調を
ホワイトシカモア(WS)やリトモナチュラル(RN)がおすすめ。木の温もりや観葉植物とも相性がよく、カウンター下の空間をすっきり見せてくれます。
モダンシックな空間は、落ち着いたモノトーンで
モードグレー(MG)やモードブラック(MB)が似合います。部屋全体を引き締め、カウンター下すきまくんの存在感をインテリアの一部として活かせます。
ホワイトインテリアは、同系色でまとめて
ホワイト(W)やシルクベージュ(SB)がおすすめ。造作家具のように馴染み、清潔感のあるシンプルな空間に。
ヴィンテージな空間には、ダークな木目調で
ブラックウォルナット(BW)やダークオーク(DB)が調和します。深みのある色合いがリビングのアクセントとなります。
和モダンに似合うのは、洗練された木目
グレーウォルナット(GR)やセピアウォルナット(SP)がおすすめ。畳や障子のある空間にも自然に馴染み、上質な印象に。
色まで選べるからこそ、“我が家にぴったり”
カウンター下すきまくんは、サイズだけでなく色も自由に選べるから、どんなインテリアにも自然に溶け込みます。暮らしにそっと寄り添う家具として、毎日を快適にしてくれるでしょう。
カウンター下の「すきま」が変われば、快適な暮らしが進化します
何も置けずに空いていたカウンター下にカウンター下すきまくんを置くだけで、収納が増えるだけでなく、部屋全体がすっきりと見違えます。
サイズが合わない、市販家具では難しい──そんな悩みを解決するカウンター下すきまくん。あらゆるすきまを無駄にしない発想から生まれたこの家具は、暮らしをもっと快適に、もっと心地よくしてくれるはずです。